2006年09月28日

古瀬絵理 深夜番組でスイカップ揺らす

関西ローカル番組では、ちょくちょくゲスト出演している古瀬絵理
先週、“スイカップ”古瀬絵理が深夜番組「三竹占い」に出演して久々に本領を発揮した。

古瀬絵理は司会の「さまぁ〜ず」の大竹と三村に終始いじられっぱなしだった。“身体測定”と冠したコーナーでは体操着姿で「反復横跳び」をして巨乳をブルンブルン。かと思えば「上体反らし」をしてみたり、“女豹のポーズ”“ハトのポーズ”も披露した。いずれも古瀬絵理の胸を強調したいという制作サイドの意図がミエミエだった。

古瀬絵理がイヤそうだったかといえば全く逆。「さまぁ〜ず」の指示に喜々として従い、積極的にエッチな格好をしていた。「古瀬は久しぶりのテレビ出演がよほどうれしかったのでしょう」とは、ある番組関係者だ。
「現在、彼女はパソコンテレビGyaOにキャスターとして出演しています。2年前にNHK山形の契約アナからタレントに転じ、最初こそ昼の情報番組や旅行番組に出演していましたが、単発のゲスト出演以外、今はテレビの仕事がほとんどない。週刊誌でセミヌードに挑戦したこともあるなど悪戦苦闘しています」

こんな事態に陥ったのは、古瀬絵理の所属事務所が“際どい仕事”をことごとく断ってきたからだという。
「古瀬にはセクシー写真集などの複数のオファーがありました。本人はセールスポイントの巨乳に関心を持たれるのはウエルカムですが、事務所サイドが“正統派アナ”で売り出したいためにNGにしてきた。気がついた時にはジリ貧になっていた」

古瀬絵理と藤沢久美のいちばんやさしい投資信託
posted by okiraku at 21:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能人ネタ4
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